New RAV4 ネッツトヨタから登場!

New RAV4 ネッツトヨタから登場!

こんなところが北海道にピッタリ! New RAV4

RAV4

■写真はAdventure(19インチタイヤ装着車)。アングル数値は設計値、最低地上高の数値は社内測定値です。

*1. 18インチおよび17インチタイヤ装着車は17.5°となります。

*2. 18インチおよび17インチタイヤ装着車は、ガソリン車17.0°、ハイブリッド車16.0°となります。

*3. 18インチおよび17インチタイヤ装着車は20.0°となります。

*4. Adventure以外は4,600mmとなります。

RAV4

■写真はAdventure(19インチタイヤ装着車)。アングル数値は設計値、最低地上高の数値は社内測定値です。

*1. 18インチおよび17インチタイヤ装着車は、ガソリン車195mm、ハイブリッド車190mmとなります。

*2. Adventure以外は1,855mmとなります。

*3. 18インチおよび17インチタイヤ装着車は、前1,605mm、後1,625mmとなります。

CHECK 1

賢くアシストしてくれる
電気式4WD*1システム

北海道の雪道でも安心!

E-Four(電気式4WDシステム)*1

加速時や雪路などの滑りやすい路面でスムーズに4WDに切り替え、発進性、走行安定性を賢くアシストするE-Fourがさらに進化。後輪トルクの出力を増加させ、前後輪トルク配分を高め、より緻密な制御を実現しました。

*1. E-Fourは、機械式4WDとは機構および性能が異なります。さまざまな走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、安定した操縦性・走行の安定性および燃費の向上に寄与するものです。

[ハイブリッドE-Four車に標準装備]

■路面の状況、勾配、高速等の走行環境によってはガソリン4WD車に比べ、十分な駆動力が得られない場合があります。

Photo:G "Z package"。ボディカラーのセンシュアルレッドマイカ〈3T3〉はメーカーオプション。■写真は合成です。

キャンプや釣りでも大活躍!

CHECK 2

路面状況に応じた
走行モードを選択

マルチテレインセレクト

オフロード走行時に「MUD & SAND」「NORMAL」「ROCK & DIRT」から路面状況に合ったモードを選択すると、AIM*1が駆動力、4WD、ブレーキを最適に統合制御してくれます。

*1. AIM:AWD lntegrated Management

[ガソリン4WD車に標準装備(Adventure/G“Z package”はダイヤル式、G/X(4WD)はプッシュ式)]

■マルチテレインセレクトはオフロード走行を補助する装置です。

■マルチテレインセレクトについては、作動条件および走行条件についてご注意いただきたい項目があります。必ず取扱書をご覧ください。

Photo:Adventure。ボディカラーのアッシュグレーメタリック〈1K6〉×アーバンカーキ〈6X3〉[2QU]<54,000円>はメーカーオプション。 ■写真は合成です。

ダイヤル式
■写真はAdventure。

CHECK 3

たっぷり積める
ラゲージ容量

クラストップレベル!

ラゲージスペース

リヤシート使用状態でもラゲージの奥行きは1,015mm、容量は580L(デッキボード下段時*2*3)を実現!
デッキボードの裏面は樹脂製なので、反転させれば、雪や泥などで汚れた荷物も気兼ねなく載せられます。

*1. ミディアムSUVクラスでの比較。2019年4月現在、トヨタ自動車(株)調べ。

*2. デッキボード上段時は542Lとなります。

*3. VDA法による社内測定値。

Photo:G。ボディカラーのホワイ トパールクリスタルシャイン〈070〉 はメーカーオプション。内装色のライトグレーは設定色(ご注文時に指定が必要です。指定がない場合はブ ラックになります)。パノラマムーン ルーフ、デジタルインナーミラーは メーカーオプション。 ■写真はスペース説明のためのものであり、通常以外のシート状態では 走行できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱書をご覧ください。また、走行時には後方視界確保・荷物の転倒防止にご留意ください ■写真は合成です。